Evidence in lanes
公式の事実、観測した状態、これからの予測を混ぜない。判断できる形に分けて置きます。
A quiet index of things made
特別な瞬間より、毎日の小さな手ざわりを大切に。 生活の不便や興味から始まった道具と記録を、 いまの状態とともに静かに残す場所です。
完成したものだけではなく、何を大切にして作っているかが説明できるものを。 公開範囲と現在地を曖昧にせず、少しずつ育てています。
すべてのProjectsを見る公式の事実、観測した状態、これからの予測を混ぜない。判断できる形に分けて置きます。
公開や共有を前提にしないところから始め、必要になった範囲だけをひらきます。
外部サービスとの連携は、まずread-onlyで現在地を確認してから。操作の境界を残します。
The useful thing should become quiet enough to return you to your day.